金澤翔子書展

金澤翔子書展  【閉幕しました】 

世界一大きい般若心経などは常設展示でいつでも拝観できます。
常時の拝観のご案内は【こちら】



【御礼】

金澤翔子書展2021閉幕
ありがとうございました♪

10日間で
12,000名の来場をいただきました。

それでも密になることなく行えたのも、お越しの皆様のご理解とご協力のおかげだと感謝しております。

今回はコロナ対策で
無人での対応となりましたが
寂しい面はありましたが
問題なく行えることがわかったのは
コロナ禍の中でしか気付けなかった事でした。

法事や葬儀に加え、研修も多いお寺なので、人を割いて行事を行うのが厳しい状態でしたので、
来年以降も
入場無料で行い続けるには無人対応もいいのかもしれません。

※御朱印は書展期間以外も諸事情により
昨年より無人授与になっております。

でも
来年は
法話や翔子ちゃんのイベントは行いたいと思っております。

正直
この書展は毎回大赤字の行事ではありますが

皆様の理解も得ながら
長く続けたいと思っております。

翔子ちゃんの素晴らしい心に触れて
自分の生き方を見つめ直す
そんな良い機会や場所を
皆様に提供することは

お寺の使命だと思っております。

今後とも宜しくお願いいたします。

2022年の金澤翔子書展は
2022年10月1日〜10日の予定です。







以下は終了したイベントの案内です




【コロナ対策】
密を避ける為、席上揮毫やサイン会などのイベントなどはありません

純粋に作品鑑賞だけ静かにお楽しみください。


新作多数発表!!
50作品程度が並ぶ金澤翔子最大規模の展覧会


・本年の
期間中限定御朱印
新型コロナ終息を願い、
金澤翔子の
「滅」の文字を入れた疫病退散の祈祷をした御朱印となります。
詳細下部。



書展期間以外でも常設作品はご覧になれます
詳細は【拝観の御案内】をご覧ください


開催詳細

■開催日
2021年9月23日~10月3日

■時間
9:30~17:00 ※最終入場16:30

■費用
入場無料(
最初にご本尊様にお参りください

■コロナ対策
・マスクをして来場下さい
・密を避ける為、
一切のイベントは行いません。今回は作品鑑賞のみ
・授与所も無人対応といたします

■会場
龍雲寺
浜松市西区入野町4702-14
 (googlemap)
053-447-1231

■駐車場
駐車場100台あり
【駐車場案内MAP】

上記駐車場が満車の場合は、イオン浜松西店(協賛)にも駐車可能です。




【志納金のお願い】
入場料・拝観料はいただいておりませんが、毎年赤字運営となっております。
毎年書展を継続していく為に、
ご志納金へのご協力をお願い致します。


会場の作品の写真撮影・SNS投稿は自由となっております。


期間中「限定御朱印」のご案内は下記



======================

■書展期間外も常設作品は拝観可能です
【書展期間外のご案内はこちら】
======================

金澤翔子



交通案内

■お車の場合
お寺の駐車場は100台あり
ただし満車の可能性もある為、
満車の場合は

イオン浜松西店にご駐車ください
※イオンまで徒歩5分
※イオン浜松西店の場所について(googlemap)
佐鳴湖土手(徒歩1分)にも駐車可能


■バス利用
浜松駅バスターミナル5番ポール
「20番宇布見山崎」行き 
20分乗車「矢田坂」下車  徒歩3分
※20番のバスであれば行き先が違っても矢田坂に来ることができます
※矢田坂下車後は、少し西に進み向かいの産みたて卵の自動販売機脇の細い路地を北に進んでください。そのまま直進徒歩3分で龍雲寺につきます。
※バスは5分~10分間隔に出ておりますので便利だと思います。









金澤翔子



期間限定 御朱印

期間中限定の御朱印を授与いたします。
通常時のお寺の御朱印・通常時の金澤翔子デザイン御朱印
とともに

期間中限定の以下の御朱印を授与いたします。
御朱印紙でのお渡しとなります。
2021書展限定御朱印は、
金澤翔子般若心経の中から「滅」を入れたデザイン
となります。


コロナ終息の願いを込め、
疫病退散のご祈祷をしてあるお守り御朱印札
となります。

作品の御朱印への使用は特別に許可されたもので貴重なものです。
ご希望の方は期間中に授与所にお越しください。


※2021年はコロナ対策の為、無人授与となります。御朱印は書き置きのみの対応となります




疫病退散の願いを込めご祈祷してあります




 


御朱印帳をお持ちでなくても、金澤翔子「愛」デザインの御朱印紙入れのご用意があります。




書展中の展示作品案内

常設で展示されている
世界一大きい般若心経などのほか

10年かけて完成予定の般若心経3年目・4年目の2作品
般若心経を10節に分け、1年に1作品取り組み、10年での完成を目指す
本年は、昨年発表できなかった物と合わせ、2年分発表


2019年の投票で選ばれた言葉の書
の作品数点
2年前の会期中に来場の方に「翔子さんに書いてほしい文字」を投票していただきました。
その中から翔子さんが選んだ文字を、額の作品にして発表いたします。


その他の作品など計50作品程度が展示
屏風や額など非常に数多くの作品が展示さ手ます。


※2022年開催に向け、『翔子さんに書いてほしい文字投票』を今回も行います






会期中のイベント

書展中の展示作品案内

2021年の書展は
コロナ対策として、一切のイベントは行いません。

作品鑑賞のみお楽しみください。

本人来場日の設定はありません。

龍雲寺とはご縁があるので、本人が遊びに来る場合もあるかも知れませんが
その場合でもサイン会などは行いません。
また、事前に本人来場日の発表もありません。

お問い合わせはご遠慮ください。



世界一大きい般若心経イメージ動画

再生を押してご覧ください


書展期間外も般若心経はご覧になれますが
書展期間中は他に50作品ほどが並びます





50作品近くが並ぶ最大規模の展覧会

■新作発表記念「金澤翔子書展」 入場無料

10年にわたる新たな挑戦
いつまでもチャレンジを続ける翔子さんの心に触れにおいでください。

彼女の本年最大規模の展覧会を
金澤親子とご縁深い龍雲寺で開催!

会場の作品の
写真撮影・SNS投稿は自由となっております。


車イス案内は最下部にあります



金澤翔子
金澤翔子
金澤翔子

大きな屏風を中心に50作品ほどが展示予定
※写真は2018年のもの




金澤親子と龍雲寺の良縁

 どんなご縁があるのですか?とよく聞かれます。常葉学園浜松大学(現常葉大学)の学長を先代住職が務めていた際に、映像の先生をしていた方が、金澤親子の専属のカメラマンで、そのご縁からある時に紹介されました。

最初は普通のご縁でしたが、非常に意気投合し、金澤さんも、柳田先生など周りの方々も龍雲寺を非常に気に入ってくださいました。また、翔子さんと住職の娘二人が友達になり、お泊り会などもする仲になりました。その様な、家族ぐるみのご縁に発展し、ビジネスとしての付き合いではなく、良縁の結果として、多くの作品の奉納や入場無料での書展の開催となっております。仏様に導かれたかのような仏縁に感謝しております。





車イスの方へ
古いお寺ですので段差が多くありますが、本堂一部・世界一大きい般若心経のある部屋だけでしたら、車イスで観覧可能です。その他の部屋は多少ですが段差がある為、そのままでは難しくなっています。
ただし、正規入場口と違うため、付き添いの方などが、当日、山門正面の寺玄関のチャイムを鳴らし、車イスの件をお伝えください。





世界一大きい般若心経は常設展示中

なお、展覧会以外でも
常設展として
世界一大きな般若心経などは数点は展示しております。
いつでもお越しください。

書展期間外の
拝観のご案内は【こちら】

世界一大きい般若心経など




 


■メールマガジン登録(お願い)
 展覧会の開催情報なども配信しております。 登録はこちらより




 

口コミの投稿をお願いいたします

龍雲寺では金澤翔子さんの大きな般若心経を多くの人に知ってもらい、多くの方に心の安らぎを与えたいと願っております。観光寺院ではありませんが、金澤さんから作品を奉納(寄贈)いただいた以上、寺の宝にとどめず、皆さんの心の宝になるよう、多くの皆さんにお届けしたいと思っております。
是非口コミにご協力ください。



 

 

 

 

 

 

 

 



 

金澤翔子プロフィール

1985年東京都目黒区に生まれる。5歳から母の師事で書を始める。

20歳の時、銀座書廊で初個展。その後、鎌倉建長寺、京都建仁寺で毎年個展。奈良東大寺で揮毫・奉納、個展。福島に「金澤翔子美術館」を開設。27歳、NHK大河ドラマ「平清盛」揮毫。銀座に「銀座金澤翔子美術館」を開設。平泉中尊寺で揮毫・奉納、個展。熊野大社、厳島神社で揮毫・奉納。28歳、国体の開会式で揮毫。天皇の御製を揮毫。30歳、国連本部でスピーチ。ニューヨーク・チェコなどで個展。京都に「シナリー金澤翔子美術館」開設。愛媛県立美術館、福岡県立美術館で個展。三輪明神大神神社で揮毫・奉納、個展。太宰府天満宮揮毫・奉納、個展。比叡山延暦寺で揮毫・奉納。伊勢神宮に奉納。日本福祉大学准教授。

公式サイトより抜粋



龍雲寺までのアクセス詳細

アクセス情報はこちら