おしらせ ご案内

  • 坐禅会
    毎月第3日曜 朝・夜2部

    写経会
    毎月第2水曜 14時~

    ■ヨガ体操
    毎週月曜日 午後

    ■園芸部
    毎週木曜日

    活動紹介ページ

  • 初詣 除夜の鐘

    ■成婚95組突破

    龍雲寺でスタートした吉縁会も第33回を迎え、会員数6200名・成婚95組とうれしい成果をあげています。

    今後も、皆様のためにお寺が何ができるのかを考えて行きたいと思います。

    吉縁会紹介ページ

  • ■お寺で結婚式
    お寺で結婚式をしませんか?

    仏前結婚式は、2500年前お釈迦様が結びつけた少年少女の物語を再現する儀式です。
    また、今ここにある命やご縁に感謝する伝統の挙式です。

    結婚式紹介ページ

永代供養・樹木葬 随時相談お受けいたします

龍雲寺では、後継ぎのいない方が増え、また家に対する考え方が大きく変わる中、すべての人が等しく丁寧な供養が受けられるように永代供養をお受けしております。

また、桜の樹木葬墓地もあり、ほかの人とは混じらずに土にかえることができます。

永代供養・樹木葬に関しては、詳細ページをご覧ください

 

 

副住職 WEBマガジンに連載中 「恋に効く仏教」

ひょんなご縁から副住職のコラムが、webマガジンで連載されることになりました。お寺で婚活の吉縁会の活動を通じて感じた人と人との出会いについて書いていこうと思います。

お暇なら是非ご覧ください。

こちらよりお読みいただけます
外部リンクが開きます。

 

 

 

除夜の鐘・いのちの万灯会 ご報告 『16000人分のワクチンに!!』

除夜の鐘の際に毎年行われている万灯会ですが、皆様のおかげで今回も無事に行われました。
一灯300円の灯篭を寄進すると世界の子供10人にワクチンが送れる万灯会。

本年は1600灯が寄進されました。次回もご協力お願いいたします。

 

 

小学生サマースクール  『お寺で学ぼう・遊ぼう』

毎年7月下旬に開催されている小学生対象の子供サマースクール。学びあり遊びありの一日です。

毎年、一般募集開始10分で定員となる大人気企画です。

禅宗の厳しい食事と坐禅体験
その後は、マジックショーに、広い境内で班別対抗のレク。

流しそうめんをして、肝試しに花火。充実の一日です。

詳細・申し込み方法等は、5月頃こちらにて発表いたします。

 

 

永代供養について こちらでもご案内

子供がいない、後継者がいない、お墓が維持できない、両親のお墓を建てたいが嫁いだので難しい、子供の転勤が多い、などなどのご事情の方の為に永代供養塔が建立されました。 また、個別にずっと安置してほしいとの申込者からの声に応え、樹木葬式の桜の木の下の墓地「桜樹下墓地」を新たに建立いたしました。 下記や上記リンク参照 永代供養というと寂しいイメージがあるかもしれませんが、昔の無縁墓と違い、多くの方がも参りをし、非常ににぎやかな墓地だと思います。 永代供養は代々住職が四十九~三十三回忌を責任持って行います。こちらのお墓をご希望の方は、普通の人より御参りに来てくれる人も少ない場合が多い為、簡素になりがちですが、逆に寂しさを補うように丁寧に行っていこうと思っております。 ただ、上記のとおり、お寺が思った以上に皆様多くの方が毎日のようにお参りされ、龍雲寺永代供養という縁で結ばれた方々を広い意味で親戚と考えると、寂しさとは縁遠い、心温まる墓地のような気がします。 永代供養をお考えでしたら、まずは一度お寺(浜松市)を見に来がてら、相談にお見えになることをお勧めします。公営霊園や業者霊園と違いお寺の供養ですので、本来の供養が丁寧に受けることができます。 費用に関しては、費用詳細ページもございますので、そちらをご覧下さい。 また納骨堂の見学も自由です。納骨堂に関しては新しい個人墓の形もございます。納骨堂の詳細はお寺まで。 静岡県浜松市以外の方 東海地方・愛知県、愛知、豊橋、豊橋市、湖西市、磐田市、掛川市、菊川市、袋井市、名古屋、東京、大阪、神奈川 など, 浜松市・静岡県外の方も相談/受付可 詳細はこちら

 

樹木葬とは

樹木葬とは、墓石の代わりに樹木を墓標にする埋葬方法を言いますが、その形は様々です。 一人一人に樹木を植える樹木葬や、シンボルツリーの下に複数名を埋葬する樹木葬、山林に散骨に近い形の樹木葬、などなど様々な形がありますが、自然回帰が根底にあるものを総じて樹木葬としている感じがあります。 当山の桜の下の樹木葬「桜樹下墓地」は永代供養申込者専用の墓地となっております。 桜の下に小さな墓誌があり、その下はマスが埋まっており、マスの下は土になっていますので、他の方とは混ざらず土に帰ることが出来る樹木葬となっています。 樹木葬墓地がある場所は、宮家屋敷跡地にあり、春には桜と新緑の芝の緑、また一年を通して様々な草花を楽しむことが出来ます。 樹木のみの樹木葬ですと、拝む対象がなく、またわからなくなり、遺族の気持ちの向け場所が難しくなってしまいがちですが、当山の樹木葬は、30cm角の墓誌(小さな石)がそれぞれに割り振られ、そこには様々な文字を刻む事が出来ます。通常のお墓の様に使いながら、樹木葬としての自然回帰もしていく、それが当山の樹木葬の形です。 永代供養、樹木葬に関しては、 こちらの永代供養・樹木葬専用ページをごらんください。