top of page

永代供養塔について
宮家ゆかりの地の
永代供養塔

龍雲寺の永代供養塔は、浜松市中央区・佐鳴湖畔にある宮家ゆかりの屋敷跡地に建立されています。
戒名を刻んだ移動式の石塔婆があり、中央へ移すことで、個別のお墓のようにお参りいただけます。
一定期間、個別に安置した後、最終的に中央の塔へ合祀いたします。
費用について
追加費用は不要です
永代供養料をお納めいただいた方は、
追加費用なく永代供養塔へ納骨いただけます。

納骨方法について
永代供養塔の横には、納骨塔があります。
納骨後7年間はこちらで個別に骨壺のまま安置いたします。没後しばらくたってから安置された場合は、状況により7回忌以降も安置いたします。
7回忌が過ぎると、中央の塔に合祀されます。合祀の際にほかの方と混ざることになりますが、
「皆さまと一緒のお墓なので寂しくない」と、安心される方もいらっしゃいます。
合祀後も、龍雲寺が供養を続けます。
永代供養・樹木葬・納骨堂 ご相談・見学
現地でのご相談・見学を随時お受けしております。
お電話の上、時間を予約してお越しください。
永代供養の場合、ご不明な点も多く、
家ごとでご事情も異なるため、
お電話でも構いませんので、
お気軽にお問い合わせください。
bottom of page
