• トップページ
  • 龍雲寺について
  • 永代供養について
  • 諸活動 座禅
  • ご案内
  • お問い合わせ
永代供養メインページ 龍雲寺永代供養塔について 永代供養へのよくある質問 永代供養塔の立地
樹木葬「桜樹下墓地」について 費用について 龍雲寺永代供養の特長 葬儀について 申込者の声
永代供養 現地 説明会 相談 無料
 ■南北朝時代より時を越え手を合わせる場所   ■宮家ゆかりの土地、水湧きホタルが飛ぶ自然、浜松駅より15分の立地
概略
よくある質問
立地 特長

永代供養 位牌
申し込み者から寄せられた声供養料・納骨料のご案内

  ◆お申し込み時の宗旨宗派は問いません。 
桜樹下墓地分譲開始  詳細はこちら
永代供養塔による永代供養のほか、
桜の木の下の個別納骨が出来る個人墓が建立されました。
お骨はいずれ水となり桜の栄養となり、花となり。
通常の永代供養だけでも、7年間は個別納骨ですし、
供養としては同じように丁寧に行われますので、
特に、永代にわたる個別納骨や樹木葬にご興味のある方には
おすすめしています。
 ■永代供養の費用に関して・お問い合わせ・資料請求
供養料・納骨料のご案内 龍雲寺永代供養の費用についてはこちらをご覧ください。
一般的な場合の費用となります。
詳しくはお問い合わせください。

 


個人墓 樹木葬

樹木葬 個人墓 永代供養

■分譲費用なども掲載されております。(こちらよりどうぞ)

  ◆お申し込み時の宗旨宗派は問いません。 

佐鳴湖

◆永代供養塔って?
永代供養塔は、お子さんがいない、後継者がいない、お墓の維持が困難、子供はいるが転勤が多くお墓が持てない、両親のお墓を建てたいが嫁いだので難しい、など様々な理由で通常のお墓を用意できない方も安心して入ることのできる永代墓地の事です。
上記理由以外にも御事情はさまざまあると思います。まずは一度お問い合わせください。     詳細は↑メニューよりどうぞ

◆永代供養の永代っていつまでの事?
永代供養の永代の考え方ですが、お寺によって大きく異なります。33回忌までの所もあれば、それより短い場合もあります。
当山の場合、字の如く永代、つまりお寺がある限り永遠に、という事と解釈し供養しております。
また、永代といってもお寺が潰れたり、住職がいなくなったり、などのご心配もあるかと存じますが、当山の場合、潰れる心配はなく、また次の代の和尚も決まっており、心配はありません。

◆遺骨は個別に納骨される?
当山永代供養の場合、7回忌までは個別に遺骨をお預かりし納骨致しております。7回忌後は、中央の供養塔内に合葬納骨され永年供養されます。供養塔内は土になっており、遺骨は土にかえり水となり自然の中に溶け込んでいきます。
ただ、御希望の場合は、合葬せずに、33回忌または永年個別に安置し続けることも可能です。
また「個人墓」を追加しますと、永代にわたり他の方と混ざることなく
個別に埋葬されます。

◆龍雲寺永代供養塔が優良永代供養墓に認定されました
永代供養推進協会の現地調査・面接の結果、優良と認定されました。
この協会はより良い永代供養や納骨施設・納骨堂・永代供養塔を紹介するために活動しているNPO法人です。
永代供養ポータル


住職紹介はこちら

 

 


■龍雲寺位牌堂
永代供養の方も個別の専用位牌に戒名・俗名などを書き入れ、位牌堂に永代安置されます。
供養塔のみでなく、位牌を位牌堂に置くことにより、毎朝、住職により永代供養されていきます。
■自然あふれるホタル飛ぶ境内地
木寺宮家が南北朝時代より江戸初期まで居を構えていた歴史ある地。ホタル飛ぶ小川が供養塔横より湧き流れ、水のせせらぎの音が気持よい。浜松駅より15分の街中ながら自然残る境内
永代供養位牌 永代供養塔婆
■永代供養 個別位牌 位牌堂に永代安置
左位牌は、夫婦の場合例
■供養塔にある石塔婆 お参りの際に正面へ移動が可能
個人情報の為、戒名部位はぼかしています

 


永代供養 個人墓 樹木葬
  NEWS  



Copyright© 2004/4/1 ●●●龍雲寺(竜雲寺)●●● All Rights Reserved.
静岡県浜松市西区入野町4702-14 053-447-1231
Template design by Nikukyu-Punch