◆永代供養塔って?
永代供養塔は、お子さんがいない、後継者がいない、お墓の維持が困難、子供はいるが転勤が多くお墓が持てない、両親のお墓を建てたいが嫁いだので難しい、など様々な理由で通常のお墓を用意できない方も安心して入ることのできる永代墓地の事です。
上記理由以外にも御事情はさまざまあると思います。まずは一度お問い合わせください。 詳細は↑メニューよりどうぞ
◆永代供養の永代っていつまでの事?
永代供養の永代の考え方ですが、お寺によって大きく異なります。33回忌までの所もあれば、それより短い場合もあります。
当山の場合、字の如く永代、つまりお寺がある限り永遠に、という事と解釈し供養しております。
また、永代といってもお寺が潰れたり、住職がいなくなったり、などのご心配もあるかと存じますが、当山の場合、潰れる心配はなく、また次の代の和尚も決まっており、心配はありません。 |
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◆遺骨は個別に納骨される?
当山永代供養の場合、7回忌までは個別に遺骨をお預かりし納骨致しております。7回忌後は、中央の供養塔内に合葬納骨され永年供養されます。供養塔内は土になっており、遺骨は土にかえり水となり自然の中に溶け込んでいきます。
ただ、御希望の場合は、合葬せずに、33回忌または永年個別に安置し続けることも可能です。
また「個人墓」を追加しますと、永代にわたり他の方と混ざることなく個別に埋葬されます。 |
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◆龍雲寺永代供養塔が優良永代供養墓に認定されました
永代供養推進協会の現地調査・面接の結果、優良と認定されました。
この協会はより良い永代供養や納骨施設・納骨堂・永代供養塔を紹介するために活動しているNPO法人です。 |
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