龍雲寺の諸活動には、どなたでも参加できます
檀家さん以外でも、お気軽に参加できます。
ご不明な点は、お気軽にお問合せ下さい。

座禅会・写経会 「お寺で心静かに過ごす時間、それこそが功徳です」
座禅会の紹介ページ |
写経会・写経体験の紹介ページ |
初めての方も多く気軽に参加できます。詳細は紹介ページで。
吉縁会 お寺で婚活 「お寺で費用をかけず、安心して出会いの縁を広げよう」
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吉縁会公式サイト ←詳細はこちら 龍雲寺内に吉縁会公式サイトを置いておりましたが、正式に公式サイトがOPENいたしました。 今後は公式サイトをご覧ください。 龍雲寺では、安心して費用のかからない出会いの場を提供するために、近隣のお寺と共に吉縁会をはじめました。当初7つのお寺のみだった活動は、県西部200寺の協力を得るまでになり、お寺で婚活をすることは、マスコミはじめ多くの注目も浴び、全国的な広がりを見せています。 皆様のご好評をいただいておりますが、参加倍率が高くなっている点は心苦しく感じています。 今後とも皆様のご縁結びのため努力していく所存です。 |
研修会 仏教の教えを通じ、龍雲寺で研修をしませんか? 学校・会社・団体
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龍雲寺では、法話・座禅や写経などの研修会をお受けしております。 皆さんの日々の暮らし、仕事をより充実したものとするためにも 自分の心と向き合う時間はとても大切なことだと思います。 お気軽にお問い合わせください。 |
龍雲寺会館 無駄に費用をかけず 心温まる 葬儀を お寺で。
位牌堂寄付金還元事業として、檀信徒・地域の方々が自由に利用出来る多目的スペース提供のため
、寄付余剰金と寺有金にて建築されました。
御詠歌・写経などの寺行事はもちろん、葬儀・通夜などの会場や、法事後の食事会場として利用することができます。
他にも様々な諸活動の場として、活用する事が出来ます。
詳細はこちらから
いのちの万灯会 世界の子どもにワクチンを
| 大晦日に除夜の鐘と同時開催 詳細はこちら 毎年大晦日に、いのちの万灯会を開催しています。 一つ300円の灯篭をご寄進いただくと、寄進者の健康祈願になるほか、一つで世界の子ども10人分のワクチンを贈ることもできます。 今までに、数万人分のワクチンを送っています。 |
子供サマースクール 毎年夏に開催 小学生対象
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子供サマースクール 毎年7月下旬ころ小学生対象のサマースクールを開催しております。 毎年100名近くが参加し、キャンセル待ちが出るほど盛況な行事となっております。 座禅や法話、禅宗形式での食事体験などのほか、広い境内地でのレクリエーション、肝試し、花火大会などお寺で楽しむ一日となっています。 |
お寺主催の旅行! お寺でしか行けない旅
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お寺主催の懇親旅行 檀家さんと地域住民と皆さんで行くお寺旅行。 お寺の旅行でしか行けない旅、をテーマに毎年開催されています。 あなたも参加しませんか? |
本堂コンサート
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本堂で初のコンサート開催 一期一会というお坊さんで構成されたバンドをお招きし、本堂にて開催いたしました。 ホタルが飛び交う中、幻想的な雰囲気と、素晴らしい演奏に、心の安らぎを得ることが出来ました。 あっという間にチケットはなくなり、満員御礼での開催となりました。次回開催お楽しみに。 |
女性部主催の活動 みなさん参加しませんか? 男性も歓迎!
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御詠歌部 どなたでも出来ます! お腹の底から声を出して、健康長生き! 御詠歌部は昭和四十三年支部発足以来、長い伝統を受け継ぎ、 現在60余名で活動しています。お寺の各種行事や大会への参加を目指して日々精進し、仏の道を学びます。「仲良く 楽しく 元気に」がモットーです。お待ちしております!! |
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お掃除隊 ほうきで心のちりも払いましょう 15年ほど前より毎週日曜早朝よりお寺の境内を女性部の有志の方々がお掃除して下さっています。週末にお墓参りに行った時にお墓がきれいになっているのは、お掃除隊のおかげですよ。毎週欠かさず行っていいます。頭が下がります。 皆さんも是非参加して奉仕の功徳を積みましょう。 |
ヨガの先生に来ていただきお寺でヨガ体操です。ご興味のある方はお電話ください。
■園芸部部員募集!!
お寺で思いっきり園芸をしてみませんか?毎週一回、お寺でお花を植え楽しんでいます。
自宅でやるのと違い、広々と園芸を楽しむことが出来ます。
東日本大震災義援 托鉢 H23年5月1日開催 托鉢は毎年行なっています。
その他の行事「精進料理を味わう会」「異文化交流会」 ほかにも様々な行事を開催しております

龍雲寺では、檀家の方や地域の方など
様々な方が自由に参加できる行事・イベントを
多数開催しております。
お寺というと葬式や法事が連想されます。
もちろん大切な事ですが、
亡くなった後のお付き合いよりも
生前のお付き合いを重視していくことが
より良い供養を行うことにつながると
信じております。








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